ヒ素(ひそ)

ヒ素によるネズミ駆除
『ネズミ退治(たいじ)に
使(つか)われた
ヒ素(ひそ)』

げんしばんごう げんそきごう
原子番号 33 元素記号 As

 ヒ素(ひそ)は古(ふる)くから毒物(どくぶつ)として使用(しよう)されてきた元素(げんそ)です。ネズミを駆除(くじょ)する薬(くすり)として利用(りよう)されていました。イラストにはヒ素(ひそ)を使(つか)ったネズミ退治(たいじ)の様子(ようす)が描(えが)かれています。

ヒ素(ひそ)のデータ
はっけんしゃ
発見者
ドイツのマグヌス{13世紀(せいき)}
なまえ ゆらい
名前の由来
毒物(どくぶつ)として利用(りよう)された砒石(ひせき)。
りよう
利用
ネズミ退治(たいじ)、治療薬(ちりょうやく)、LED。

まえ げんそ つぎ げんそ
前の元素 次の元素
ゲルマニウム セレン


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