カリホルニウム

カリホルニウムの語源であるカリフォルニア州
『カリホルニウムの
語源(ごげん):
カリフォルニア州(しゅう)』

げんしばんごう げんそきごう
原子番号 98 元素記号 Cf

 カリホルニウムキュリウムから合成(ごうせい)された元素(げんそ)です。元素名(げんそめい)はカリフォルニア州(しゅう)で合成(ごうせい)されたことに由来(ゆらい)します。カリホルニウムは爆発物(ばくはつぶつ)の検査機(けんさき)で利用(りよう)されています。

カリホルニウムのデータ
はっけんしゃ
発見者
アメリカのトンプソン、ストリート、ギオルソ、シーボーグら{1949年(ねん)}
なまえ ゆらい
名前の由来
カリフォルニア州(しゅう)。
りよう
利用
爆発物(ばくはつぶつ)の検査機(けんさき)。

まえ げんそ つぎ げんそ
前の元素 次の元素
バークリウム アインスタイニウム


ホームサイトについてイラストについてリンクについてサイトマップ
Copyright (C) 2011 国立大学法人 愛知教育大学. All Rights Reserved.