酸素(さんそ)

酸素を呼吸する魚
『酸素(さんそ)で
呼吸(こきゅう)』

げんしばんごう げんそきごう
原子番号 8 元素記号 O

 酸素(さんそ)は生物(せいぶつ)が呼吸(こきゅう)するのに使用(しよう)する重要(じゅうよう)な元素(げんそ)です。イラストには酸素(さんそ)を呼吸(こきゅう)するために水面(すいめん)近(ちか)くで泳(およ)いでいる魚(さかな)が描(えが)かれています。

酸素(さんそ)のデータ
はっけんしゃ
発見者
スウェーデンのシェーレ{1771年(ねん)}とイギリスのプリーストリー{1774年(ねん)}
なまえ ゆらい
名前の由来
「酸(さん)を生(しょう)じるもの」を意味(いみ)するギリシャ語(ご)。
りよう
利用
酸素(さんそ)ボンベ、ロケット燃料(ねんりょう)。

まえ げんそ つぎ げんそ
前の元素 次の元素
窒素(ちっそ) フッ素(ふっそ)


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